ダイエット速報

これさえやれば痩せられるメソッド!体重をはかる方がいい人は?

スクワット

おうち時間が続いて太ってしまったという方は、短期間でお金をかけずに痩せられる7つのメソッドを試してみませんか?

こちらの記事では、合わせてやるだけでしっかり痩せられる基本的なダイエットメソッドを紹介し、体重を測ったほうがいい人測りすぎないほうがいい人の特徴を紹介します。

ダイエットメソッド7選

水

1.毎日体重計に乗る

ダイエットするなら、まずは自分の現状をしっかりと把握することが大切です。毎日の変化が分かりやすいように同じ時間で同じ条件に測るようにしましょう。

2.飲み物は水、お茶のみ

野菜ジュースやスムージーは砂糖がたくさん使われているので、水やお茶などカロリーや糖分のないもののみ選ぶようにしましょう。

3.18時以降食べない

18時より前に夕飯を食べ終えることで、翌朝体が軽くなります。約束があって遅く食べる場合も、寝る3時間前には食べ終わりましょう。

4.トレーニングなら下半身

お尻や太ももには大きな筋肉があるので、効率的に筋肉量を増やすことができます。しっかりと下半身トレーニングをしてみましょう。

5.軽めの糖質制限

糖質を制限すると脂肪をエネルギーとして使う量が増えるので、体重減少できるようになります。糖質は水分を溜め込むので、むくみ解消にも。

6.正しいダイエット知識を知る

食べないダイエットなど間違った知識で続けると、太りやすい体質になることも。

7.憧れや夢を常に意識

モチベーションを保つために、着たい服や憧れのモデルさんを常に意識してみましょう。

体重を測るべき人と測りすぎない方がいい人は?

体重計

現状を知るためには体重を測るのが大切ですが、人によっては測りすぎない方が良いとも言われています。ここからは、体重を測るべき人と測りすぎないほうがいい人の違いを説明します。

体重を測るべき人

体重を毎日測るほうがいい人は、現状がわからないとダラダラと食べてしまったり、サボってしまったりしがちな人です。体の変化に敏感に気づいて、上手に調整できるならいいですが、そんなに太っていないはず、と徐々に食べる量が増えてしまうような人はなるべく毎日測りましょう。

体重を測りすぎないほうがいい人

体重を測って、ほんの少し太っただけでもすごく気にしてしまうタイプの人は、あまり細かく測りすぎないほうがいい人です。体重は水分などによって変化が起こりやすいものです。昨日より太ってしまったけれど、思い当たることがないというようなこともままあるでしょう。

それを気にしすぎてしまう人は、測りすぎるのがストレスになるので、あまり細かく体重チェックをしすぎないほうがいいですよ。

まとめ

こちらの記事では、これさえやれば大丈夫というダイエットメソッドを紹介し、さらに体重を測るほうがいい人と測りすぎないほうがいい人の違いを紹介しました。

ダイエットメソッドは1つ1つはとても簡単で基本的なものなので、少しずつ続けてダイエットしてみてはいかがでしょうか?

元記事:【お金をかけずに大至急痩せたい!】これさえやればのダイエットメソッド教えます

ABOUT ME
fumi
ダイエットライター。質の高いダイエット情報をはじめて、ダイエットに関して楽しく面白い記事を発信しています。
ご褒美型わくわくダイエットアプリ!

ダイエットBOXアプリ

ダイエットBOXは、今までの「ツラい」「キツい」「楽しくない」「我慢」といったダイエットをもっともっと楽しくするためのアプリです。

招待コード:dietbookを使って登録すると、ナント100ポイントもらえます!

 

ダイエットにおすすめ!

【メタバリアEX】約14日分トライアルパックが【500円+税 送料無料!】⇒公式ショップはコチラ


【ファンケル】たっぷり14日分!大人のカロリミット♪お試し2週間分+1袋にて1,000円(税込)⇒公式ショップはコチラ


【メルマガ登録者限定!】ダイエット成功例100選

現在、ダイエットブックメールマガジンをご登録された方限定で非公開コンテンツ【ダイエット成功例100選】を完全無料でご覧いただけます。ダイエットを成功させるなら成功者から学ぶのが一番!


詳しくはコチラ⇒スペシャル限定コンテンツ【ダイエット成功例100選】とは?