ダイエット速報

もったいないによる食べ過ぎを防ぐ!レコーディングダイエットのすすめ

外食

外食でも自炊でも、「食べ物を残すのはもったいない」という気持ちで食べ過ぎてしまう方は多いのではないでしょうか?

こちらの記事では、もったいなくて食べてしまう方の食べ過ぎを防ぐ方法や、食べる量を控える1つの方法「レコーディングダイエット」について解説します。

もったいないから食べる、を防ぐ方法は?

外食

残すことに罪悪感がある方は、日本人には特に多いかもしれません。子供の頃から、食べ物を残すのはもったいないと躾けられている方が多いからでしょう。

ただ、そもそももったいないと感じる状況になるから、全部食べ切ろうとしてしまうわけなので、いくつかの工夫次第でそのような状況の食べ過ぎは防ぐことができます。

基本的に買い物を適量に

自炊でも外食でも、買い過ぎたり作り過ぎたり頼み過ぎたりすると、美味しいうちに食べてしまわないといけない!という焦りが働きます。それで食べ過ぎてしまうため、自分が食べ切れる分だけ買って、余計に買わないというのが大切なのです。

自炊の場合は、最初は少量を盛り付け自分がどれだけ食べ切ったかを明確にすることも大切。ダイエット中は大皿盛りで取り分けるのはやめましょう。出来合いのものを買うなら、足りないことを心配して多めに買わず、量をしっかり見極めてください。

また、外食の場合はもともとご飯を少なめにしてもらったり、多いと感じたら同席の方に少し食べてもらったり、初めから自分が食べられる量に調整するのがおすすめ。

食べ過ぎを防ぐレコーディングダイエット

レコーディングダイエット

食べ過ぎを防ぐ有名な方法の1つが、レコーディングダイエットです。自分が食べたものをしっかりと記録していくダイエット法で、食べ過ぎてしまうと全てを赤裸々に書かないといけなくなるので、客観的に自分が食べたものをチェックできます。他にも、おすすめのポイントをまとめていきますね。

自分の摂取カロリーもわかるようになる

レコーディングダイエットをすることで、食べたものを把握するだけでなく摂取カロリーも大まかにわかるようになります。また、続けていると大体の食品のカロリーもわかるようになってくるので、頭でカロリー計算ができるように。

これは食べたらまずいな、というのが直感でわかるようになるのでダイエットに役立ちますよ。

なぜ痩せないのか客観的にみられる

自分が何を食べているかを把握していない時は、なぜ我慢しているのに痩せないの?と思うこともあるかもしれません。しかし食事内容を記録していると、やたらと脂質が多かったり、糖分をとりすぎていたり食べる時間が遅かったり、客観的に自分の食事の何がいけないのかわかるようになりますよ。

まとめ

こちらの記事では、もったいないという気持ちからくる食べ過ぎを防ぐ方法や、食事の管理をしっかりするためのレコーディングダイエットについてまとめました。

近頃は、スマホアプリを使って簡単に食事内容やカロリーを管理することができるため、ぜひ気軽にスタートしてみてください。

元記事:「もったいない」による食べ過ぎを防ぐ、今からできる簡単なルール

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