ダイエット速報

ローストビーフ作り置きでサラダと丼にアレンジ!ダイエット中の牛肉の食べ方も

ローストビーフ

産後ダイエットで15キロ減量し、綺麗にキープし続けている大人気ブロガーのMONAさん。間食OKで1日5食の我慢しないダイエットが人気の秘訣ですが、MONAさん流のアレンジのきくダイエットレシピを紹介していきます。

ローストビーフのレシピ

ローストビーフ

・牛もも肉(塊) 400g
・塩 小さじ1
・クレソン・オリーブオイル・こしょう 各適量

1.牛肉は室温で戻し、塩とこしょうをまんべんなくふります。

2.フライパンにオリーブオイルを入れて中火で熱し、1を入れて全体に焼き色がつくまで焼きます。

3.火をとめて2をとり出し、アルミホイルで巻きます。

4.再びフライパンに戻し、ふたをして30分休ませ、余熱で火を通します。

5.フライパンからとり出し、室温で1時間ほど休ませるたら5mm厚にスライスし、器に盛り、クレソンを添えます。

ローストビーフアレンジ

・ローストビーフサラダ

鉄分をアップするレモン汁と塩であっさりと食べるのが、おすすめの方法。牛肉の旨味をストレートに楽しむことができますよ。

・ローストビーフ丼

たんぱく質の代謝を促す玄米と組み合わせましょう。玄米の量よりも野菜と肉をたっぷりのせて、ヘルシーに楽しみましょう。もち麦玄米にすれば、食物繊維もたっぷりとれますよ。

ダイエット中に牛肉に食べるポイント

牛肉

ダイエットにはたんぱく質が必要不可欠!牛肉は、良質なたんぱく質が摂取できる食品ですが、選び方によってはダイエットに向かないこともあるので、こちらでポイントを紹介します。

赤身肉を選ぶ

MONAさんのレシピにも使われている、牛もも肉など脂質の少ない赤身の肉を選ぶのがダイエット中におすすめです。サーロインなど脂質の多いものを選んでしまうと、たんぱく質よりも脂質を大量に摂取してしまうので、なるべくヘルシーなものを選ぶのが大切。

ももやかた、ヒレがダイエット中におすすめの牛肉といえます。

週に数回は赤身肉に

全てのお肉を赤身肉にする必要はありませんが、なるべく食卓に出すお肉を赤身肉にしていくことで良質なたんぱく質を摂取することができますよ。

また、食べ方は原型のままお肉を楽しめるものがベスト。ローストビーフや焼肉、ステーキなどであっさりとした調味料で食べるのがおすすめです。

野菜と一緒に摂取

食物繊維やミネラル類が豊富に含まれた野菜と一緒に摂取することで、さらにバランス良く栄養をとることができます。お腹も満足しますし、見た目にも彩りがよく楽しめるので、食事を楽しむという意味でもしっかりと野菜を合わせてみましょう。旬のものは栄養もたっぷりですよ。

まとめ

こちらの記事では、人気ブロガーのMONAさんがご紹介してくれたダイエット中におすすめのローストビーフレシピとそのアレンジレシピをご紹介しました。

赤身肉はたんぱく質が豊富でヘルシーな、ダイエットにぴったりの食材です。ローストビーフはアレンジも効きやすいので、ダイエット中に飽きずに楽しめますよ!

元記事:作りおきしてサラダと丼にアレンジ!「ローストビーフ」 50代母もやせたダイエットレシピ(1)

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