ダイエット速報

正月休みで太らないためにやりたいことは?ローカロリーでおすすめな食材も

おせち

年末年始は摂取カロリーが増えやすいため、体重が増えやすく、血糖や血圧、脂質が高くなります。お正月の非日常感が、生活リズムを乱しやすくなるのです。

そこでこちらの記事では、お正月太りを防ぐために知っておきたいことや、ローカロリーのおすすめ食材についても紹介していきます。

正月休みにやりたい2つのこと

おせち

・1日1回のストレッチや軽い運動

テレビを見ながらつま先立ち、スクワットなど、簡単な運動でいいので何か体を動かすようにしましょう。スクワットは、自宅でできる下半身の筋肉を鍛えられるおすすめの運動です。

近くを散歩するのもおすすめ。散歩のモチベーションを上げるために、歩けば歩くだけポイントが貯まるアプリを使うのもいいですね。

・体重や食べたものを記録する

体を管理するためには、しっかりと体重や体脂肪率、筋肉量を測ったり、食べたものを把握しておくのもおすすめです。お正月はだらだら食いをしてしまいがちで、そんなに食べた?と後から体重を見て驚くこともあるでしょう。

実際にレコーディングダイエットをした方は、食べたものをメモすることで、意外と食べても大丈夫な分量がわかるようになるのがメリットだといいます。

せっかくのお正月ぐらいはゆっくり過ごしたい、と思いがちですが、増えてしまった体重を戻すのは大変なのでなるべく太らないように気をつけながら過ごしましょう。

たくさん食べても安心なローカロリー食材は?

セロリ

太らないように過ごすといっても、お腹が空いた状態を我慢するのはいやですよね。そんな時におすすめなのが、ローカロリー食材。たくさん食べても安心な食材を選んで、楽しくお正月休みを乗り越えましょう!

セロリ

セロリは栄養価がたっぷりで、さらに水分が75%も含まれているためカロリーが低い食品です。食物繊維がたっぷりで、他にもビタミンCやビタミンA、ビタミンKなど嬉しい栄養素がたくさん

食物繊維がたくさん入っていると腹持ちが良くなり、また腸内環境も整えてくれるためダイエットに最適です。

グレープフルーツ

果実は甘味が強いものは特に、糖類が高いものも多いですが、グレープフルーツは糖質が比較的少ないのでダイエット向きです。

さらに水分量も多く、食物繊維やビタミン群も豊富。香り成分には脂肪燃焼効果もあります。

脂肪を除いた肉

肉類は避けるべきだと思いがちですが、低脂質な赤身部分は良質なタンパク源となるためしっかり食べるのがいいでしょう。満足感も高まるため、腹持ちも良くなり食べ過ぎを防ぐ効果もあります。

まとめ

こちらの記事では、正月太りをしないために気をつけたいことや、とり入れたいローカロリー食材についてまとめました。お正月だからといってハメを外しすぎず、けれど我慢をしすぎないために、ダイエットにぴったりなローカロリー食材を上手にとり入れていきましょう。

食事と同様にちょっとした運動をコツコツと取り入れることで、体は確実に変わります!意識してみてくださいね。

元記事:太らないために正月休み前に知っておいてほしい2つのこと【進化する糖尿病治療法】

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