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ダイエット速報2019年12月9日版 ~「おやつは江戸時代から?」「寒い時期でも麦茶」「家事をトレーニングに」~

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本日のダイエット速報は、「「八つ刻」に食べるから「おやつ」! 3時のおやつは江戸時代からあった/毎日雑学」「寒い季節にも!麦茶の驚くべき効果効能」「身体活動基準「METs(メッツ)」&「Ex(エクササイズ)」とは。メタボ予防に効果的な運動量も解説」でお送りいたします。

おやつを我慢する女性

「八つ刻」に食べるから「おやつ」! 3時のおやつは江戸時代からあった/毎日雑学

今回は「3時のおやつが誕生した理由と由来」ということで、お菓子にまつわる雑学を紹介します。

現代では当たり前のように「3時のおやつ」という言葉が定着していますが、なぜ3時におやつが食べられるようになったかご存じでしょうか。

「おやつ」という言葉が誕生したのは江戸時代のことであり、当時からこの時間帯にはおやつが食べられていたそうです。

そして、実は「3時のおやつ」はかなり理にかなっており、おやつを食べる時間としては最適だとされているのです。

3時のおやつが誕生した理由と由来
それではさっそく「3時のおやつが誕生した理由と由来」について解説していきます。

「おやつ」という言葉が誕生したの冒頭でも解説したように江戸時代のことでしたが、当時は2時〜4時の間に取る食事を意味していました。

■おやつは食事のことだった
昔の日本では、2時〜4時の時間帯のことを「八つ刻(やつどき)」と呼んでいました。

そのため、「八つ刻(やつどき)」の時間帯に取られる食事のことを「おやつ」と呼ぶようになったんですね。

現代では1日3食が完全に定着していますが、意外にも昔の日本人は1日2食が当たり前でした。

1日3食となったのは江戸時代中期に差し掛かってからで、それまでは朝食と夕食の2食しかなかったのです。

農作業や仕事の休憩中に間食を取ることもあったそうですが、江戸時代を迎えるまでは「おやつ」の概念は全くありませんでした。

江戸時代中期を迎えると人々の生活もだんだん豊かになっていき、「八つ刻(やつどき)」である2時〜4時に間食を取る生活が根付き始めました。

そして、ようやく「朝食」「おやつ(間食)」「夕食」の1日3食が取られるようになったのでした。

また、その時代には白砂糖の製法が確立したことから、和菓子を扱ったお店が多くみられるようになりました。

「おやつ」はあくまで朝食と夕食の間に食べる軽い食事のことだったので、おやつにはこうした和菓子が食べられることも多かったそうです。

そのため、その頃からおやつの時間に甘い物を食べるという風習が存在していたのです。

■いつから3時のおやつが定着した?
「おやつ」の時間帯は元々は「八つ刻(やつどき)」である2時〜4時でした。

それでは、いつから「3時のおやつ」が定着するようになったのかというと、1960年代だったとされています。

3時のおやつが定着するようになったきっかけは、1960年代前半から放送が始まった「文明堂のカステラ」のテレビCMだと考えられています。

「文明堂のカステラ」のテレビCMはかなり長い期間に渡って放送されていたことから、2019年現在で30歳以上の方は一度は以下のCMソングを耳にしたことがあるかと思います。

・カステラ一番、電話は二番、三時のおやつは文明堂

それまでも、昼食と夕食の間の小腹の空く時間帯におやつを食べる食文化はもちろんありました。

しかし、「3時のおやつ」という考え方を広く浸透させたのはこのCMソングだったとされているんですね。

3時のおやつは健康的
実は3時におやつを食べるのは、他の時間帯におやつを食べるよりも健康的なのです。

人間の身体には「BMAL1(ビーマルワン)」と呼ばれるタンパク質が備わっており、別名「肥満遺伝子」とも呼ばれています。

「BMAL1(ビーマルワン)」は脂肪を貯め込もうとする性質を持っていますが、この活動が低下するのが10時〜16時となっています。

そのため、10時〜16時は他の時間帯に比べて、おやつなどの高カロリーで甘いものを食べても太りにくい時間となっているのです。

「八つ刻(やつどき)」に食べられていたことから、たまたま3時となったおやつですが、意外にもこの時間にたべるおやつは理に適っていたんですね。

しかし、もちろんいくら食べても太らないということではないので、くれぐれも食べすぎには注意してくださいね。

逆におやつを食べてはいけない時間
逆におやつを絶対に食べてはいけない時間帯は22時以降から深夜にかけてです。

この時間帯は最も「BMAL1(ビーマルワン)」が活発に活動するため、脂肪が最も増えやすい時間帯となっています。

ダイエットにおいては「朝食をたくさん食べて夕食を控えるようにする」ということを耳にしますが、実はこのような根拠があったんですね。

しかし、寝る前になると口寂しくなって、どうしても小腹が空いてしまうことってありますよね?

そんな時はおやつなどの甘い物を食べることは絶対に避けるようにして、なるべく低カロリーのものを食べるようにしてください。

どうせならおやつを食べるなら、体重を気にしないで食べられる3時に食べた方がよりおやつを美味しく食べられますよね。

以上が「3時のおやつが誕生した理由と由来」についてでした。

まとめ
3時のおやつの風習が始まったのは江戸時代中期のことであり、元々はおやつといえばお菓子のことではなく食事のことだった。

元々は1日2食だったが、「八つ刻(やつどき)」である2時〜4時の時間帯に食事がとられるようになり「おやつ」と呼ぶようになった。

3時のおやつを広く浸透させたのは1960年代から放送が始まった「文明堂のカステラ」のテレビCMだったとされている。

また、10時〜16時の時間帯は脂肪を貯め込みづらい時間帯であることから、おやつなどの高カロリーのものを食べるのに適している。

※提供している情報には諸説ある場合があります。ご了承ください。

文=雑学.com

gooニュース「「八つ刻」に食べるから「おやつ」! 3時のおやつは江戸時代からあった/毎日雑学」2019.12.8

ここに注目!ダイエットブックEye’s

「10時のおやつ」に「3時のおやつ」、調査によると国民の7割近くにあるという”間食の習慣”ですが、今回はその歴史に迫る記事の紹介です。

おやつの習慣が始まったのは江戸時代の中期。江戸時代中期に差し掛かる前までは、”1日2食”という食生活だったようです。

戦乱とは無縁の江戸時代中期ともなると庶民の生活レベルも次第に向上し、それで14時から16時の間に間食を摂る習慣が広がったんですね。

昔の時間を表現する言葉は「〇〇刻」、間食の時間帯が”八つ刻(やつどき)”だったことから「おやつ」と呼ばれるようになったのだとか。

ちなみに、ワラ人形に釘を打ち付ける「丑の刻参り」の”丑の刻”も時間を表す言葉(今の時間でいうと午前1時から3時の間)だということは、皆さんも聞いたことがあるのではないでしょうか?

さて、「間食はダイエットによくない」と言われて久しいですが、”3時のおやつ”もやり方次第でダイエットの役に立つのです。

お腹がすく時間帯に少し食べ物を口にすることで、満腹感が満たされます。それが夕方まで持続し、カロリーが多くなりがちな夕食を食べる量が減らせることになるのです。

もちろん、食べ過ぎは禁物ですが、1度の食事量は少なくしてその分回数を多くする、といったダイエット法もあるので、間食を全否定するのは考え物ですね?

寝る前の間食は御法度ですが、普段の食事の食べ過ぎを防ぐという意味合いでは、適度なおやつも大きくダイエットに役立ってくれるのは間違いなさそうです。

続いてはこちら!

寒い季節にも!麦茶の驚くべき効果効能

本日のテーマは「麦茶」です!

なぜ今麦茶?夏の飲み物でしょ?とお思いになるかもしれませんが、一年中スーパーで買えてホットでも美味しいんです。

冷え性の改善には特にホットで飲むことをおすすめします!

夏に買った麦茶がまだ残っている方は是非お試しくださいね。

最後にはおすすめの飲み方もご紹介しています!

まずは麦茶の効果から、

ノンカフェイン

妊活中のママ、妊婦さん、赤ちゃんも安心して飲めます。

寝る前に飲むのにも最適です。

美肌効果

・抗酸化酵素

活性酸素を除去し、細胞の酸化、老化を防ぎます。

生活習慣病の予防にも。

・カリウム

むくみの原因となる余分な水分や塩分を排出してくれます。

・亜鉛

肌のメラニン代謝を促してくれます。シミ・そばかすの予防に!

ホルモンバランスも整えてくれます。

・ケイ素

コラーゲンを強化する働きがあり、お肌のハリを保ちます。

血行促進

・ピラジン

血行を改善してくれます。麦茶の香ばしい香りはこのピラジンがもとになっているそう。

・GABA(ギャバ)

血液をサラサラにして血圧を下げてくれます。

虫歯予防

バクテリアの定着を予防する働きがあり、虫歯の原因菌が居座るのを阻害してくれるそう。

すべてを防いでくれるわけではありませんが、つわりの時や子育ての忙しい時、歯磨きがじ上手にできないお子さんの予防として飲むのも良いかと思います。

※※注意※※

麦茶の原料の大麦には体温を下げる効果があります。

氷を入れてキンキンに冷やして飲んでしまうと血行促進、美肌効果、むくみ予防には逆効果になってしまいます。飲みすぎも注意です。一日2リットル以内に収めましょう。

麦茶を飲むときは常温、もしくはホットで楽しんでくださいね。

お勧めの飲み方

・牛乳(豆乳)

麦茶に牛乳?!と思われるかもしれませんが、意外とおいしいんです!

麦茶ラテ!

豆乳はさっぱりした味になりますよ。

コーヒー牛乳のような香ばしい匂いと味です。

麦茶を3.4倍に濃いめに煮出すとさらにコーヒーに近づきますよー!

お茶漬けや茶粥にするのもおすすめです。

万能ですね。

・ショウガ

より温まりたい方は粉末のショウガをいれてみてはいかがでしょうか。

上で紹介した麦茶ラテにショウガもいいですね!

おすすめの飲み方

・天然塩(ミネラル含有のもの)

夏場や体調が思わしくない時、食欲がない時など常温の麦茶に塩をひとつまみ入れて少しずつ飲みます。

身体の脱水防止になります。

前職は自転車で雨の日も猛暑の日も訪問マッサージに行っていました。

常温の麦茶と塩で熱中症にはかかりませんでした!(夏場は少し塩多めがおすすめ)

酸っぱい梅干しを少しちぎって入れて飲むのもおいしいです。

皆さんも是非お試しくださいね!

[文:meilong スタッフ]

livedoorNEWS「寒い季節にも!麦茶の驚くべき効果効能」2019.12.8

ここに注目!ダイエットブックEye’s

夏の時期によく目にする「麦茶」のCM、夏の風物詩といっても言い過ぎではないでしょう。それもあってか”麦茶は夏の飲み物”というイメージが定着していますが、その成分に注目すると、”夏限定の飲み物”にしてしまうのはもったいないですよ!

麦茶の原料は”大麦”ですが、最近は大麦の健康成分に注目が集まり、ご飯に混ぜて炊くタイプの商品もスーパーで見かけるようになりました。コンビニのおにぎりでも”大麦”の一種である”もち麦”を活用しているものもありますよね?

ノンカフェインの飲み物なので小さな子供や妊娠中の方でも安心して飲めるのは一番のポイント!

そして、その健康効果も

  • 美肌効果
  • 血行促進
  • 虫歯予防

など、老若男女の分け隔てなく楽しめる効能といえるのです。これだけ挙げられると、1年中飲まないともったいないですね!

記事では牛乳や豆乳を混ぜたり、ショウガを加えるなどのアレンジ法も紹介されています。これだけアレンジが効くというのも、麦茶の懐の深さを物語ってくれていますね?

手軽に作れる麦茶、ぜひ常備して健康生活に役立てましょう!

最後はこちら!

身体活動基準「METs(メッツ)」&「Ex(エクササイズ)」とは。メタボ予防に効果的な運動量も解説

掃除

皆さんは、将来の健康について考えているでしょうか。将来の健康状態は若いうちに決まってきます。将来を見据え、現代社会に合わせた健康づくりを考えるために、今回は日常生活や運動における身体活動の強度基準「METs(メッツ)」と、活動量をあらわす「Ex(エクササイズ)」の計算方法、そしてメタボリック症候群の予防に役立つ活動基準について解説します。

METs(メッツ)とは
METsとは身体活動における強度の基準のこと

METsとは、厚生労働省より発表されている健康づくりのための身体活動基準を指します。2006年に作成されていましたが、2013年に新しい科学的見地を取り入れて発表され直しました。METsの考え方は、安静時を1とした際、その活動が何倍のエネルギー消費に相当するかという「活動の強度」を数値にしたものです。

身体活動の強度基準=METs(メッツ)

Ex(エクササイズ)とは
Ex(エクササイズ)とは身体活動の量をあらわす単位のこと

また、活動量は「Ex(エクササイズ/METs・時)」という単位で表します。Exは“METs×活動した時間”で計算され、より強い身体活動ほど短い時間で1Exに相当となります。

身体活動の量をあらわす単位=Ex(エクササイズ)

METsには、掃き掃除やモップがけといった「家での活動」や「職業」、また趣味などの「多方面にわたる活動」まで数値が提示されています。言い換えれば、日常生活なども身体活動とみなされるということ。そのため、忙しくてなかなか運動の時間が作れないという方にも参考になる指標です。以下、METsの一例です。

・座位:書く、デスクワーク、タイピング 1.3 METs
・食事をする:座位 1.5 METs
・入浴:座位 1.5 METs
・シャワーを浴びる:タオルで拭く、立位 2.0 METs
・ストレッチ:ゆったり 2.3 METs
・子どもの世話:幼児、全般 2.5 METs
・水中歩行:楽な労力、ゆっくり 2.5 METs
・ベッドメイク:リネンを交換する 3.3 METs
・掃除:カーペットやフロアの掃き掃除、全般 3.3 METs
・階段を降りる 3.5 METs
・散歩 3.5 METs
・体操:全般 3.8 METs
・階段を上る:ゆっくり 4.0 METs
・部屋の片づけ 4.8 METs
・レジスタンス(ウェイト)トレーニング:スクワット、ゆっくりあるいは瞬発的な努力で 5.0 METs
・ジョギングと歩行の組み合わせ(ジョギングは10分未満)  6.0 METs
・ランニング:マラソン 13.3 METs

メタボ予防になるMETsとExは?
厚生労働省の『健康づくりのための身体活動基準2013』によると、メタボリック症候群予防のためには「3METs以上の身体活動を1週間に23Ex行うこと」とされています。中には、運動が苦痛という方もいるでしょう。しかし先述したように、家事など「家での活動」や趣味のような「その他の活動」を行うことでも身体活動となりえます。自分に合った活動に精を出すといいでしょう。

イヤイヤ行うと効果が薄い

ただし、ここで考えて欲しいのが、トレーニング効果を上げる「意識性の原則」です。これは、つまり「イヤイヤ行っていては効果にならない」ということです。そのため、家事も仕事も趣味も「えいっ!」と気合を入れて意欲的に行ってください。そうでないと疲労が溜まってしまい、逆効果となってしまうでしょう。

将来の健康寿命について考えてみよう
2007年に65歳人口が21%を超え、日本は超高齢社会に突入しました。今後その傾向はますます強くなり、2025年には30%、2060年には40%に達すると予想されています。若者が少なくなり、高齢者の割合が増加することで、日本の経済力は低下してしまう危険性も高くなります。また、高齢者の年金だけでなく、医療費なども問題になってきています。以前物議を醸しだした「老後2000万円問題」も気になるところです。

日本は世界一の長寿大国ですが、同時に世界一の寝たきり大国でもあります。その期間は男性で9.2年、女性で12.7年が平均と言われているほど。将来私たちが年をとって高齢になったとき、子どもや孫たちに年金や医療費を負担してもらうことになります。もし自分の怠慢で不健康になってしまったら、その年齢からだと挽回は難しく、老後の生活すらままならなくなってしまいます。将来のプライドのためにも、健康はとても大切です。

年をとるにつれ、当然体力は落ちていきます。病気になり始めたから健康に気をつけて運動しようと考えても、体力は落ちていますし、しかも病気がちになってしまい運動どころではありません。そのため、そうなる前から基礎体力と健康を身につけておくことが必要です。健康は若いうちに作られます。考えてみれば当然のことですが、先のことまで見ておらず、気づいていない方は多いようです。「METs」は多忙な現代人に合わせた指標となっていますので、忙しい人こそ参考にしてみるとよいでしょう。

参考文献
・(独)国立健康・栄養研究所[2012] 改訂版『身体活動のメッツ(METs)表』
https://www.nibiohn.go.jp/eiken/programs/2011mets.pdf

・厚生労働省 e-ヘルスネット
https://www.e-healthnet.mhlw.go.jp/information/exercise-summaries/s-03

・厚生労働省 『健康づくりのための身体活動基準2013』
https://www.mhlw.go.jp/content/000306883.pdf

<プロフィール>
赤堀達也(あかほり・たつや)
1975年・静岡県出身。小中大でバスケを指導し、独創的理論・論理的指導で体力テスト低水準校が県大会優勝するなど、選手育成を得意とする。最高戦績は全国準優勝。2019年度より旭川大学短期大学部准教授として、これらの理論を応用した幼児体育・健康の研究を行う。またパーソナルストレッチやスポーツスタッキング、部活動改革にも取組む。
[HP] https://mt-a.jimdo.com

<Text:赤堀達也/Photo:Getty Images>

SportsnaviDo「身体活動基準「METs(メッツ)」&「Ex(エクササイズ)」とは。メタボ予防に効果的な運動量も解説」2019.12.9

ここに注目!ダイエットブックEye’s

ダイエットは【摂取カロリー < 消費カロリー】の関係が何よりも大切ですね?”摂取カロリー”の点では”食事制限”がありますが、”消費カロリー”には”基礎代謝”やトレーニングが挙げられます。

忙しい皆さんの中には「忙しくて運動する時間がなかなか取れない・・・」とお嘆きの方もいるかとは思いますが、だからと言って全く身体を動かさないということはありません。

そうです、家事や掃除はもちろん通勤中の”徒歩”など、日常生活で”身体を動かす”時間は思いのほか多くあるのです。そして、こういった日常の何気ない身体の動きにも”運動強度”を当てはめるものが”METs”なのです。

記事中でさまざまな”身体の動き”の運動強度が示されています。挙げられている項目は総じて運動強度が低めではありますが、これらの動きも”トレーニング”として意識することで、思った以上の効果をあげられるのです。

”運動”と意識すると、身体もシャキシャキと動くようになりますよね?

”超高齢化社会”の到来に危機感を持ち、行政も”健康寿命”の伸長に心を砕いています。記事でも触れられていますが、”老後”の体力の礎となるのは”今現在”の体の動かし方であることは間違いありません。

少し意識するだけでも、漫然と動くだけの場合と比べて大きな違いが出てきます。もちろん、ダイエット面でも例外ではありません。

”METs”と”Ex”を意識して、”常にトレーニング”している状態まで持っていけるようになりましょう!

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